校 歌

校 歌

 作詞 近藤一一 作曲 田村範一 

(昭和37年1月7日制定)

一 

  飛(と)ぶよ飛(と)ぶよ 白雲(しらくも)高(たか)く     

   緑(みどり)山(やま)なみ 姿(すがた)新(あら)たに

  開(ひら)けゆく この山河(さんが)         

  今日きょうも伸(の)ばそう 明日(あす)への力ちから

  ああ 豊明(とよあけ)中央(ちゅうおう)小学校(しょうがっこう)

二

  吹(ふ)くよ吹(ふ)くよ そよ風(かぜ)遠(とお)く   

  緑(みどり)広野(ひろの)は 命(いのち)ゆたかに

  開ひらけゆく この文化ぶんか    

  今日(きょう)も学(まな)ぼう 明日(あした)への力(ちから

  ああ 豊明(とよあけ)中央(ちゅうおう)小学校(しょうがっこう

)三

  湧(わ)くよ湧(わ)くよ 歌声(うたごえ)はるか   

  希望(きぼう)の空(そら)は 遠(とお)く輝(かがや)く

  進すすみゆく この鼓動こどう      

  今日(きょう)も励(はげ)もう 明日(あした)への力(ちから

  ああ 豊明(とよあけ)中央(ちゅうおう)小学校(しょうがっこう))

愛唱歌)

作詞 鶴岡千代子 作曲 長谷部匡俊

一

  ひかりのしぶき浴(あ)びながら 

 きらめく風(かぜ)が虹(にじ)をよぶ

 おおきな夢(ゆめ)を追(お)いかけて 

 中央ちゅうおう)小(しょう)の子(こ)たくましく

 ゆうきりんりん ペガサスのように

 はしってはしって はしって明日(あした)へ 

 未来みらい)のドラマは これからはじまる

二

  歴史(れきし)のながれうけついで 

 いまこの大地(だいち)ふみしめる

 みなぎる力(ちから)たぎらせて 

 中央ちゅうおう)小(しょう)の子(こ)あたらしく

 いのちさんさん フェニックスのように

 まわってまわって まわって地球(ちきゅう)を 

 かがやくのぞみは 宇宙(うちゅう)へひろがる

 ラララうたおう 生(い)きるよろこびを 

 ラララつくろう 確(たし)かなしあわせを 

 ほら ファンファーレも なりひびく