3月26日生徒からの通知票①
全校生徒に沓掛中を評価してもらいました。その中で修了式に紹介したものを掲載します。
日本の教育の課題やこれからの社会にとって「どのような人材が必要とされているのか」など、「何が必要なのか」、そして今、「何が足りないのか」というものを見つめて、様々な取り組みを考えているように思う。
生徒主体のシステムになって、私は自分で考えて判断する能力が身についたと思う。これまで先生たちで決めていた校則や行事の形式も生徒が決めることで社会に出たときに役立つ企画力や行事に積極的に取り組む姿勢を学ぶことができた。